【僕は地球以外を見たことがない】クソゲーを深読みしたら神ゲーだった

この記事では、東海オンエアプロデュースのスマホアプリゲーム「僕は地球以外を見たことがない」のゲーム内容を違った角度から深読みして、管理人が思ったことをまとめております。

各ステージをクリアして進んでいくシューティングゲームですが、巷で言われる「クソゲー」ではなく、よくよく考えると「神ゲー」ではないかと思い始めました。

これは、実際にダウンロードしてプレイをして、現在11面攻略を行っている僕が記事にしました。

こちらの記事はこのような方におすすめです。

  • 「僕は地球以外を見たことがない」がどのようなゲームか知りたい。

増えていく武器はどこから入手しているのか?

武器を強化しながら、各ステージを攻略していくこのゲームですが、皆さんお気づきでしょうか?

増えていく武器は、元々敵キャラが使用していた武器であることを。

なんとなくこのゲームを進めていたんですが、ステージが進むことで解放されいていくこの武器は、倒したボスキャラが使用していた武器なんですよね。

似たような攻撃をしてくるなとはおもってはいたんです。

【僕は地球以外を見たことがない】5面ボス

5面のボスが使う「チャージレーザー」

クリアした後でこちらもつかえます。

僕は地球以外を見たことがない写真

こんなに立派に使えるんです。

【僕は地球以外を見たことがない】8面ボス

8面のボスが送り込んでくる、よくわからない人間。

ホーミングショット

もちろんクリアした後で、こちらも使えるようになります。

倒したボスの武器、能力を使って各ステージをクリアしていく。

僕の勝手な見解ですが、「北斗の拳」みたいです。

一子相伝の暗殺拳であり、2000年間他門に敗れたことはないとされ、戦いの中で奥義を見出し、常に進化を続ける点から「地上最強の拳」、「闘神の化身(インドラ・リバース)」と呼ばれている。北斗神拳の真髄は極限の怒りと哀しみであるといわれ、哀しみを背負う者のみが究極奥義を極められる。

北斗神拳”ウィキペディア”より

まさに究極奥義です。

戦いの中で相手の攻撃を受け、それを習得していく。

これはクソゲーではなく、もはや「神ゲー」といって過言ではないでしょう。

【僕は地球以外を見たことがない】ゲームタイトルを深読みする。

出現してくるボスキャラは、一部を除き、地球の外にある宇宙から作られてますよね。

月やら、火星人やら、太陽やら、宇宙人やら。

まあよくよく考えると地球もあるんですけども。

【僕は地球以外を見たことがない】3面ボス

どうせなら、このボス3面ではなく、2面のボスにしたらよかったのにと思います。

2面ボス:月

3面ボス:地球

先に地球にすることで、さらに「僕は地球以外を見たことがない」のタイトルが際立ってくると僕は思います。

スマホアプリゲームは無料で楽しめるというのが一つの醍醐味だと僕は思います。

無課金で安心して遊べることにより子どもも楽しめますしね。

何度も言っておりますが、ステージ11面クリアで一区切りとなりますので、終わりが見えないゲームよりはプレイしやすいのも特徴です。

まとめ

今回はゲームそのものを違った角度から深読みしてみました。

そうしてる暇があれば、さっさと11面をクリアしなさいといった声も出てきそうなので、クリアしてこのゲームの最後をご報告できるようにいたします。

それでわ、また。

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